Titanium MobileのAlloy開発 その1
Titanium Mobileでの開発は
今はAlloyと呼ばれる
フレームワークで開発するので主流みたいなので
そちらをもとにおこないたいと思います
AlloyはTitanium Mobile公式のMVCフレームワークで、
従来のJavascriptを用いたデザインではなく
XMLによるマークアップとTSSによるスタイル指定が導入されました。
(CSSに近いです)
公式サイトは以下のとおりです
http://docs.appcelerator.com/titanium/3.0/#!/guide/Alloy_Framework
(サンプルソースはあるのですがそのままだとなせか動かず・・・)
Railsをやった事がある人ならなんとなく構造が理解できると思います

NEWプロジェクトを選択する

default alloy projectを選択する

プロジェクト名とappidを記載してFinishを押す

設定された内容が表示される
プログラムが自動的に作られます

MVCモデルになっている
まだ正確に把握はしていないが
初期に呼ばれるのはコントローラーのindex.jsみたいです
とりあえず実行してみたいと思います
macで開発している時はiphone Simulator
winで開発している時はMobile Web Preview In Browserでテスト実行します
(ゆくゆくは実機でのテストをできるようにしたいです)


何も問題がなければ
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